とまることなく進む株式市場

大納会も半日とかになることなく通常通りになって
幾年かたつ。

なので表題のとおりの感想。

1月も4日からかな、カレンダーをみてないから日程は
わからないけど、連続で続く感じ。

同じスピードのなかに自身をおかないとタイミングなど
ずれてしまう。

それにはやはり体を動かすことだ。

相撲の稽古でよく師匠にこういわれた、怪我や風邪は稽古で治すものだ@ 白鳳

気が張ってるからそっちのほうが風邪ひかない@一般の人々 サラリーマン

体動かすと血液がまわって頭も身体もすっきりする。
当たり前だけどね。

動かす気になれないときは、風呂、ホントは銭湯にいけばいい。
銭湯取り入れていこう。
公衆浴場だから塩素がきつかったりするのがネックだけど。
サウナもいい、活用していかないと。

1/13のklabの決算や、小型株なんかに注目をしたいし、仕手系
乱舞するのか。

今日は従妹のお兄さんから電話があった。
掛けなおしたけれど電話は繋がらなかった。
気にかけてくれて感謝です。

どんな道でも切り開けていけたらいいようにしたい。





スポンサーサイト

携帯

調子わるい。連絡はパソコンへかここへ。

IPOの中での循環物色が観察できてよかった。

自分のやり方というのは、やっぱりあれなんだ と思い起こさせた。
そして精度を上げる、第一の銘柄をいく、というのをまた思った。
思い起こせば、以前も書いたように、新興はなやかしきころ、ガンホー
は買えなかった。
一番目の銘柄だ。
時期は同時期か定かではないけど、俺は、日本ケアサプライを買った。
3番目、5番目くらの銘柄だ。
地合が好調だからこれでも2倍2,5倍くらいは数週間でいった。
これは、精度がなかった。
もちろん、出遅れということで意味があって買ったけど、きちんと
みてれば、初動の第一の銘柄にいけたわけだ。
初めて第一系の銘柄に乗れたのは、MPT。
これのパフォーマンスは凄かった。

きちんとみていき 第一の銘柄にのれるようにし 精度をあげる。
質の悪い欠点の1つである、乗り遅れたら無理はしない、もこれは
注意する。


自分のやり方の基本は、自分の一番の長所だ。
それがピンとくるのだ。
やり方にはどんなものでも欠点になる部分もある。
が、そこを直そう、あるいは欠点を補うことに強く固執するのも長所を
かき消してしまう恐れがある。

ただし、質の悪い欠点のカバーはもう一つの仕事、と切り離し 上手に 直していかなければいけない。

長所と,質の悪い欠点を徐々にある程度までに直すことを、混同するような状態・思考にいつのまにか陥ることがあるので
それには注意する。



再上方修正期待

klabは2度目の上方修正期待があるみたいで頑強。
主幹事大和からの指摘であり注意と期待、両方の目でみていきたい。
四半期決算付近で上方があれば、それ期待での売買になるのかな。

上方が出たときは寄り天の可能性高いと思うけど。
VCが売ってくるから。

ネクソン ダブルスコープ やっぱり注目していこう。
先輩二方やはり凄い。
みていかないとこの銘柄。
スターフライヤーも下がったら買いの目線で先輩はいたけど、
反発してしまったね。
一日でどうこういえないが。


不動産ブログをみつけて、いいヒントを発見。
いいブログをみつけるのも仕事だ。
いいブログからのお気に入りブログはいいブログも多い。
たどって不動産ブログをみてよかった。

 親戚のおじさんからの電話

今年は売買はもうしない。

親戚のおじさんから家に置いたままの母親の携帯にかかってきた。
でなかったが、すぐ2回目の電話が来た。
だからでた。

おじさんと話せてほっとした気分になった。
努力家で器用なおじさんだ。
全く気を使うことない親戚の声は、僕をほっとさせ
僕をかわりないかい、と何度も聞いてくれた。
おじさんのほうが大変なのに。

家に携帯を置いて買い物にいった、そして近くにいた
2回かけてくれた、だからでて声が聞けた。

従妹も体調よいことを願う。

ほかの銘柄

ミサワは、とりあえずこんな感じに想定できた。
底ねりしていったん休止かな。
もともとの銘柄の実力部分と、日本管理とか悪いとこを
みて、連動したか。
スターフライは値持ちがいい。


上がればそれでもいいけど。

他の狙ってかってるのがあるがそっちを重点的にみていきたい。



LED

ビックカメラいってLED電球をみてきた。
随分といままでの電球とはちがい高価だ。

長持ちする、節電というけどわからない。
そもそも設備側のほうが原因で点かない、なんてこともあるだろうし
と考えていた。
なので、自分の部屋で切れてた電球は従前のを買った。

その3日後くらいに、一階のLED電球が切れた。
前につけていた電球につけかえたら点いたけど、これの方が寿命ながいかもよ。
点いた、ということは、設備の問題ではない。
LEDの箱に
1日10時間の使用でも、10年以上の長寿命 とかいてある。
話半分でも5年は持たないと意味はない。
確か2年前に付け替えたやつだ。

だからLEDの寿命など信じられないのだ。

ビックカメラで、係の人に聞いたけど、最悪1年は切れずに
持ちますか?ときいたら笑われた。
普通のは半年とかで切れたりする(これもどうかと思うけど)
小さい間接照明の電球だからこれは、仕方ないのかな、そこはわかる気がする。
一階のはそんな小さくない。

上述の箱にかいてある文言の違う面の箇所に
表示は設計寿命であり、製品の寿命を保証するものではありません。
とあったけど、分からない説明だ。

価格は10倍以上でこうでは,目先の節電の意味はあったとしても節約にはならない。



追加

ミサワは安く寄った、 とは思わない。
1200円だから直前投資顧問の1500より安い、という錯覚に簡単に
陥ってはいけない。
事前自分予想、逆期待予想として1000円で付けば恩の字と思ってた。
手数料抜かして4万円でも利益でれば万歳である。
同値でついてじり安なんて展開も半分は十分考えられたからだ。

スターフライヤーは異常値。
だから今日の下げは予想の範疇。
朝、かわらずの寄りと、少しでも5000円をこえたのは驚きだ。
その後、安く売られるスター。
これにつられ弱い初値に思える発進をした、ミサワを安い!
と思ってはいけない。

1200円という評価は下った。

昨日の夢は覚め、現実的な冷静な初値と思う。
そして、そこからじり貧なんてのはIPOでよくある通常の値動きだ。
そのような地味業種でもあるし。

昨日の夢が続いて突飛高になりえて1800とかもありえたミサワ。
そっちには動かなかった。

1250で売れたのはよし。
残りは下がっても700くらいと腹を決めたのでそれもよし。

納得した上で、損失はでていない取引、これを重ねていけたらと思う。

これは何度でも頭に何度でも浮かんだら書くが、利益を連続でという
無理やりなことでなく、損切りは必ずくるし、それを淡々とすることも
含む。


IPOセカンダリーでさすがのトレーダーの方も、クロタニで損失をだしている。
しかし、多分頭の中では、

損失はだした でもただそれだけ 悔しい とか 失敗した  とかいう
意識は多分ないだろう。
特に 失敗 とは思っていないはず。

クロタニとか、ジャパンマテリアル とかそういった系はほぼ上がらないのだ。
こういった銘柄は自分はそう思ってる。

拡がっていくような会社(ipo先輩いわく夢のある会社) 怪しい会社ほどよくあがる(同ipo先輩)
怪しい~ なんてアナリストは絶対いえないし、感覚もまるでないだろう。

スターは、次代のへの夢のある、とおもわせる格安航空でもあるな。
それが初値高騰でいったんはでてしまって、短期では調整、これが普通に考えられる。


ネクソンも、スマホになってパソコン並の処理ができるようになったら
広がるかもという記事は頭においておこうと思う。



スターフライ  もうひとつの鉄則

初値高騰による一日天下的な直近IPOだった。

よってミサワは、不発。

4つの公募のうち1つだけ1250で売り。
残りは保有と決め込んだ。

ここ数日取引するとしたらネクソン、1000円は割らないという毎日の値動き見て
1000とびだいで買って、数十円上で売る。
1000を割るならきりはなす。
これでいけた。
ただ、買うときは1000円は割らないなという短期の値動きを
確認してからで、2,3日みて自分なりの判断はできた。
ただし、もう一度言うが1000円割ったら必ず切り離す。
それと直近IPOかな。
もしかってたら、今日逃げれたかな?
昨日のスターフライの終わり方、初値高騰しすぎ、配当の件(よくみてないが)
などから、きょうの直近IPOへの値動きは注意が必要 は分かっていた。


もう一つの鉄則

わざわざ落合元監督の新刊、采配 は近くはかわないつもりなので、
コーチングをぱらぱら読み返してる。

その中で、勝負を急ぐな とある。
これは、ベテランでもあり能力もあるバッテリーの、ホームラン
打たれてはいけない場面でのホームラン打たれた話。
ベテランバッテリーなりの勘やその時の冴えから選んだ球種でもあった。
それは、分かる部分があると。
球種はスライダーで、ボールがすっぽ抜けになり甘い打たれやすい危険の
ある球種。それを投げることはない、さらには次のバッターで勝負した方が
勝つ率が高いと。
しかし、もう一つの鉄則 勝負を急ぐな を忘れていた。
そのバッターでしとめるよう急ぐ必要はなかった。
球種 バッター 既に2アウトランナーなし、1点差。
状況を判断し、さらには、その一文だけで通用する 勝負を急ぐな
をくっつければ、いくつもの判断材料がある。


これは、ブレインパットの取引を思い出させる。
初日値付かずが順当にみえたところでの、ぎりぎりでの初値。

これでいける、即金規制なし、即金の逆で買いが入ると思った。
なんかそう思ったのである。
単純にいえば、とびつき買いの類でもある。

ここで、もう一つの鉄則、公募から初値(最近にしては)高騰、
絶対値であるこれもまたここ最近では値高株である状態の株を
買ってはいけない、という鉄則を守らなかった結果だ。


今年はこれが印象深い。









最後に直近IPO

がきたよ。

スターフライヤーが思わぬ初値大幅高。
それで火が付いた。

それによって明日のミサワがあがってくれればいい。

我が家にあるから。


fACTAに野村のことがでてるが、またまたどうなるか。

新規が増えるらしいとのこと、これもどういくか。

赤字でも上場可能、東1,2部との方針も発表された。

昨日、スターフライヤーは飛ぶらしい、というのを
情報をチラッとみたが、それがあたった。
ただ、ネクソンをある程度評価してたところだが。
(でも、あまりにも評価しなさすぎ、といういいかたっだったけど)

ミサワ 株式新聞は1200と一番安い。
フィスコは未確認だけど、1500.
1月決算だし、来期EPSもいいから期待ではある。

いくらなら売る、いくつか残すなど戦略をきちんとたてて
対処したい。

ミサワ

がどんな値でつくだろう。

それが関心ある。

カイオムとかブック上限で決まったのがそもそも不思議だ。


そういえば、落合監督の本、采配とかでてるが、書評をよむと
コーチングとほぼ同じとでてる。
まあ内容はにたようなものだろう。
読みたい箇所はいくつかあるが、その中でも監督を引き受けた
時の話しがみたい。
多分、球団側に言った事は、勝ち にいく野球をやらせてもらえるなら
引き受ける ではないかな。
コーチ人事や、コーチ配置の権限とか。
トップの表面上の顔、などもかかれてるだろうし、トップたるもの
の本には同じことかいてあるだろう。


プロスポーツだし、華やかさも求められる。
たんたんと勝ちにいく野球はつまらないとみえるはず。




たんたんとやる株式市場で、求められる考え方だ。


新興や新規華やかしころの、この前の書いたIPO先輩の言葉は
今もいきてる部分がある。
が、今はIPOをほとんどやってない。
だから、ズレも生じてる。
ダブルスコープがなかなかいい、といってたところだ。
これは、GSユアサにのれた記憶があるからと、最近は新規に力を
入れてないところからくると思う。

反対に、今も新規をいける時にいく方はリブセンスとかセカンダリでいってる。
いまもいってる、という力である。

さらに、違う方向である評論的な方向にいった方はセカンダリでの勘はない。
また、もうひと方そういった方がいるが、新規株を数字だけで判断するやり方
でうまくいかない、これは新規株華やかなころから数字を追いかけてたが。

指標が安い株は、地合がいいときにしかかわれない、と思う。
プロフィール

Author:hyde
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード